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WS・セミナー

全国のバレエ教室へ伺います!

「生徒にコンテンポラリーも踊ってほしいけど、どうすればいい?」

「発表会やコンクールでコンテンポラリーを踊らせてあげたい!」

「バレエの為のトレーニングもそろそろ必要よね。」etc...

WSや発表会の振付作品など、バレエ教室の特色や方針・年齢などに合わせて主宰の先生と相談しなら決めていきます。

​まずはお気軽にご相談ください。

親子deダンス
未就学時を対象とした親子で、想像力を豊かに親子で身体を使いクリエイションをするクラス
コンテンポラリー初級
クリエイションを中心にイメージして踊るクラス
歩くバージョンを生み出したり、表現する為のイメージを膨らまして踊る。
子供の表現力を引き出すクラス。

小学1年〜3年生対象
コンテンポラリー中級
バレエベースのコンテンポラリー 
バレエの基礎を交えながら、コントラクション・リリース・重心移動・オフバランスなどの 身体の使い方を覚え自由に踊れる身体を目指します。

小学4年〜6年生
コンテンポラリー中級
バレエの基礎を交えながら、コントラクション・リリース・重心移動・オフバランスなどの 身体の使い方を覚え自由に踊れる身体を目指します。
コンテンポラリー上級
バレエの基礎を交えながらのバーを使用しての、コントラクション・リリース・重心移動・オフバランスなどの 身体の使い方を覚え自由に踊れる身体を目指します。
後半は、コンビネーションの振付を覚え、振付の質感・音楽・表現など重視して踊ります。

中学生以上のクラス
ピラティスバレエ初級
骨の模型を使い、自分の身体のどこにあるかを理解するところからスタート。
正しいストレッチの仕方や力む事なくコアの入れる事で、自分の軸や、バレエに必要なターンアウトの感覚を身につけます。

小学4年〜6年生
ピラティスバレエ+バレエ上級
正しいストレッチやほぐし方や、バレエを踊る為のピラティスベースのトレーンング。
トレーニングする事で、自分の軸やターンアウトの意識 引きあがる事など、身体の感覚が変わります。

そしてバレエレッスン!
ピラティスバレエ+バレエ上級
身体が変わった感覚を意識しながらのバレエクラス
音楽を意識しながらエポールマンをしっかりつけて、身体が自然と踊れるようになるバレエクラス。
中学生以上を対象にしたクラス
発表会での振付作品
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​2018年夏特別WSを開催!

​*7月25・26・27日の3日間、ドイツ・レーゲンスブルグ歌劇場ダンスカンパニーの芸術監督森優貴氏をお招きし『カンパニー1日体験WS』を開催します。

バレエクラス (池上)

レパートリークラス(森)

昼休憩

レパートリークラス(森)

お茶会〜 森優貴さんを囲んでの質問タイム 

2016年WS風景
レパートリーのひとつでもある「春の祭典」の1シーン
WS風景
WS風景
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大学や企業、地域活性など、身体を使って表現する新たな取組みや、トレーニング&ストレッチ講座など、ご要望に合わせてメニューを考えます。

​*東京経済大学コミュニケーション学部の授業。中村恵理子教授の中村ラボにて 身体表現WS 「杖道(じょうどう)とアート」―作動する賢い身体―

ダンサーに学ぶ  身体の意識と対話のワークショップ」の講師

*交通遺児育英会心塾の寮生の皆さん スピーチコンサルタントである佐々木繁紀さんの「スピーチ講座」のひとつ 「身体表現WS」の講師

etc・・・

東経大WS
杖道を使ってストレッチ&トレーニング
東経大WS
杖道を使ってのクリエイション。押し合いながらの駆け引きで、真似して動いたり、対話を生む動きをつくる
東経大WS
対話を意識するために、相手を触らないように手で身体を撫でていく。相手は撫でられた手の空気の層を感じながら動いていく。
身体表現WS
二人組になって、目の前の相手の動きを真似する「鏡」をやる。床を使ったったり、手振りを使ったりと動きのバリーションが増え、そこにプラスして感情というものが入ったら、動きはどう変わるのかをやる。
身体表現WS
身体に感情をつけるために、喧嘩というテーマで、一緒の動き、足のステップ、手の動きを入れながら、どういう場面設定かも自分たちで考えて創っていく。
身体表現WS
最後は二人組みでテーマを決めて動きを考えて発表する
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身体表現WS

二人組になって、目の前の相手の動きを真似する「鏡」をやる。床を使ったったり、手振りを使ったりと動きのバリーションが増え、そこにプラスして感情というものが入ったら、動きはどう変わるのかをやる。